★ 大変参考にさせていただきました! ★



この物語を掲載するにあたり、
たーーーーーっくさんのHP・本を読ませて頂きました。
どうもありがとうございましたm(._.)m

目を通したサイト様を挙げたら本当にキリがないのですが、
書き上げるにあたり、勢いをいただきました下記サイト様には
特に御礼申し上げたく存じます。


ギリシャ神話の世界
掲載されているお話も大変多く、『充実』とはまさにこのこと。
一話一話も、話の運びがとても丁寧で詳しかったです。
ただただ素晴らしいの一言!
超オススメ!

AREA-66
神話を面白おかしく紹介してくれています。
ホントに面白いのでどんどん読み進めていけちゃいます。
某文化センターよりギリシア神話の講座の講師の依頼も来たとか。スゴイ!
超オススメ!


(サイト名 : トップ / :プシュケのお話掲載ページへ)





★画像



Arts at Dorian (アート at ドリアン)

絵画に対する誠実さと愛情がとても感じられるサイトです。
『著作権』に関する説明がとても詳しく、大変勉強させていただきました。
今回、絵画を探すにあたり素晴らしいNavigatorとなりました。大感謝!


* * * * *


掲載させていただきました絵のイメージは、
下記サイト様のご好意で使用させていただいております。
画像の説明の下についているは、
お借りしてきたサイト様を表しています。



THEOPOLIS (テオポリス)

ギリシャ神話データベース&西洋絵画紹介のサイト。
Mさんご自身がお気に入りの100点近くの絵画を集めていらっしゃいます。

『Psyche and Charon』のページでは、
プシュケが冥界に行く時の様子が大変詳しく記されていますよ。Go !
『エロスとプシュケの結婚』では参列した神達の説明も☆ Go !



【海外サイト】
Courtesy of following university and museums;

SCILS Rutgers UnivercityImage of Cupid and Psyche
The Minneapolis Institute of Arts
Fine Arts Museum of San Francisco